逆流性食道炎の兆候があるので通院中です。
過去に2度やっております。

薬を服用しながら朝はバナナ1本、昼はおにぎり1個、夜はおかゆの生活。
まあ、これはどうでもいいんです。
5月の健康診断から5キロ以上体重が減りました。
まあ、これもどうでもいいんです。
左わき腹に鈍痛があり、それが今はみぞおちの辺りになりました。
ええ、これもどうでもいいんです。

通院中のお医者様判断によりCT検査を受けに行ったのですが、
事前説明で技師の方から検査途中で息を止める説明がありました。
そして検査開始です。

CTの機械にはデカデカとTOSHIBAの文字があります。
バリウムを飲んでのレントゲン検査の時には医師の方からの音声で誘導されますが、
今回のCTは機械のアナウンスです。
息を止めるときには録音された音声で「息を止めてください」と流れますが、
1度目のスキャンが終わりいったん機械から外れると「力を楽にしてください」の音声が出ます。
息は?止めたままですが息はどうするの?
身体の力は抜いて楽にしますが息はどうするんですか?
息を止めてくださいの指示のまま止めてますが?

そのまま2度目のスキャンに入ります。
ここでまた「息を止めてください」と流れます。
息はさっきから止めたままですが?東芝さん(笑)
息を吐いてくださいと言われてませんよ?東芝さん(笑)
窒息しそうです。

技師の方は親切丁重な方だったのに、
東芝のCTスキャナーが丸出だめ夫なのでお笑いです。
技師の方に聞いたら同じ事を何人もの人に言われてるそうです。

実は会社で東芝でシステム構築したタブレット端末を使ったとある事を使用していますが、
これがやはりダメダメで時間(人件費)が大赤字です。
まるで役に立っておらずというか、
役にたっていないだけならプラマイゼロでまだ我慢できるのですが、
使わない方がマシな状態。つまりマイナスです。
無断なった時間(人件費)をざっくりとですが計算すると年間2~30万円の赤字になります。
会社の上の方の諸々な諸般な様々なおつきあいの都合なんでしょうが、
まったく迷惑な話です。

大手と言われるメーカーというのはユーザー側の視点での開発をまるでやっていない話でした。